平成19年度チャイルドシートアセスメント結果
国土交通省のチャイルドシートの安全性能比較試験(チャイルドシートアセスメント)の結果が発表されました。
平成19年度チャイルドシートアセスメント 試験機種は次の通り。
乳児専用チャイルドシート
- グッドキャリー(コンビ(株))
乳児・幼児兼用チャイルドシート
- セパラテ(コンビ(株))
- コッコロ(コンビ(株))
- すくすくターン((株)カーメイト)
- ユーロビギン(リーマン(株))
- takata04-facil(タカタ(株))
- ユーロフィックス EC820(アップリカ葛西(株))
幼児専用チャイルドシート
- ハーネスフィットロング(コンビ(株))
- RECARO Start R1(レカロ(株))
- エールベベ・サラット3ステップⅡ/RECARO Start α1((株)カーメイト/レカロ(株))
- ユーロジュニア(アップリカ葛西(株))
- チャイルド&ジュニアシート ムービングサポート(アップリカ葛西(株))
乳児・幼児兼用チャイルドシートではリーマン ユーロビギンとタカタ takata04-facilが優秀な成績。アップリカのベッド型が推奨せずとなってました。
うちの子が生まれたころは アップリカは ベッド型を押してたんで、ベッド型買ったんですけど・・・あれって良くなかったってことかな?(^^;
幼児用もタカタ takata04-facilが優秀でした。
チャイルドシート選びの参考にど~ぞ~。

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